くもん国語の効果!4歳から小学生1年生までの成長記録と学習の変化

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「くもんの国語って、本当に効果あるの?」
「宿題が多いって聞くけど、続けられるのかな?」
こんな疑問を持つパパ・ママ、多いですよね。

うちの子も4歳からくもん国語を始めて、今は小学1年生。最初は「ひらがなをスムーズに読めるようになったらいいな」くらいの気持ちで始めましたが、気づけば読解力や語彙力がグンとアップ! でも、正直なところ「宿題の量が多くて大変…!」と思うこともありました💦

そこで今回は、実際の学習記録や教材をもとに、くもん国語の成長の変化をリアルレポート!
進度調整や宿題の負担を減らす方法、定期面談での相談の仕方など、親が知っておくと安心できるポイントもお伝えします。

✅ この記事でわかること
✔ くもん国語を4歳から始めた理由と学習スケジュール
✔ 宿題の量や進度の調整ができるって本当?
✔ くもんの終了テストの結果や先生のフィードバック
✔ 進度一覧表基準認定証って何?全国順位は?
✔ 小学校の国語とくもん国語の教材、どっちがいい?
✔ くもん国語のメリット・デメリット(実際に感じたこと)
✔ くもん国語が向いている子・続けるコツ

これからくもんを考えている方や、今通っているけど「続けるか迷っている…」という方の参考になればうれしいです😊✨

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くもん国語を始めたきっかけ – どうして通わせようと思った?

くもん国語を選んだ理由

「小学校に入る前に、ひらがなとカタカナはしっかり読めるようにしたい!」
そんな思いから、4歳後半でくもん国語をスタートしました。

  • 幼児期からの国語力向上を目指して
  • 自宅学習の習慣をつけたかった
  • 読み書きの基礎をしっかり固めたかった

ただ、はじめる前に心配だったのは「宿題の量ってどれくらい?続けられるのかな?」ということ。

biko
biko

くもんは宿題が多いと言われることもありますが、実は宿題の枚数や進度は調整可能! さらに、定期的な面談で先生と相談しながら進められるので、無理なく続けることができました😊

くもん 終了テスト結果のお知らせ – 学習成果をチェック!

教材終了テストの結果

くもんでは、教材の一区切りごとに終了テストを受けます。
我が子の結果はこちら👇

得点: 81/100点
所要時間: 17分(5〜17分の目安内)
さらに、学習項目別のスコアはこちら👇

学習項目 得点 満点
主語と述語 26 30
修飾語 20 25
文の組み立て 19 25
漢字 16 20

テストを受けることで、「どの分野が得意か」「どこを復習すべきか」が明確になり、次のステップに進みやすくなります💡

くもん 進度一覧表基準認定証 – 全国順位・都道府県順位の結果

進度一覧表基準認定証の概要

くもんでは、学習の進度が基準以上になると「進度一覧表基準認定証」がもらえます✨

進度: AI100
全国順位: ◯◯位/○○名中
東京都順位: ◯◯位/○○名中
「学年を超えて先に進む」ことができている証明で、子どもも「もっとがんばろう!」とやる気につながりました😊

くもん国語と小1国語教材の違い – どっちがいい?

小1の国語教材

  • 助数詞を学ぶ(「一匹」「二匹」など視覚的に学習)
  • 文章量が少なめで、基礎的な語彙を増やすことが目的

くもん国語の教材

  • 長文読解・文法の理解が中心
  • 「読む力」だけでなく「文の構成力」も強化
biko
biko

小学校の国語は「みんなで同じペースで進む」のに対し、くもんは「子どもに合わせた進度で学習できる」のが大きな違いですね💡

くもん国語のメリット・デメリット – 実体験から感じたこと

メリット

✅ 読解力・語彙力がしっかり伸びる
✅ 宿題の量を調整できるので、無理なく続けられる
✅ 定期面談で先生と進度の相談ができる

デメリット

作文力はあまり鍛えられない → 他の学習法と組み合わせるのが◎
最初は宿題が多く感じるかも… → 先生と相談しながら調整OK

まとめ – くもん国語は幼児・小学生におすすめ?

結論、「読解力・語彙力をしっかり伸ばしたい子」にはおすすめ!
ただ、宿題の量が気になる場合は先生と相談しながら調整すればOK👌

これからくもんを考えている方の参考になればうれしいです!😊

 

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